【2020年版】キーボードのおすすめ最強10選

キーボードには、キーのスイッチの種類やキーボードの形状によって種類分けがされており、その種類大きく6つに分けられます。キーのスイッチの種類の違いで分類されているキーボードは、パンタグラフキーボード、メカニカルキーボード、メンブレンキーボード、静電容量無接点式キーボード。特殊な形状のキーボードとして分類されるキーボードにはエルゴノミクスキーボード、バーチャルキーボードが挙げられます。

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2019年10月4日

キーボードの種類

キーボードの種類を6つ解説します。

キーボードの種類6つ
  • パンタグラフキーボード
  • メカニカルキーボード
  • メンブレンキーボード
  • 静電容量無接点式キーボード
  • エルゴノミクスキーボード
  • バーチャルキーボード

パンタグラフキーボード

パンタグラフキーボードは、他のタイプのキーボードと比べても特に薄型で軽量という特徴を持ったキーボードです。

また、静音性にも優れており、ノートパソコンに搭載されているパンタグラフキーボードは、ノートパソコンのようなキーのタッチが好みの人や、携帯性を重視している人には、パンタグラフキーボードは特におすすめできるキーボードです。

メカニカルキーボード

メカニカルキーボードは、高い耐久性と入力の際のスイッチ感の強さが特徴のキーボードです。大きく分けて三つの種類の「軸」と呼ばれるキースイッチを搭載されている点がポイントで、スイッチ感の強いクリッキータイプ、静音性の高いリニアタイプ、スイッチ感と静音性を兼ね備えたタクタイルタイプがあります。ゲーマーの方や、タイピングをより快適に行いたい人におすすめのキーボードです。

メンブレンキーボード

メンブレンキーボードは、広く使われているタイプのキーボードです。特徴は「キーストローク」と呼ばれるキー入力に必要なキーの押し下げ幅が長めであることです。それ以外はパンタグラフキーボードに似たキーボードで、キーストロークが深めのキーボードでしっかりとした打鍵感を求めている方におすすめのキーボードです。

静電容量無接点式キーボード

静電容量無接点キーボードは、他のキーボードとは違いキー入力の信号を接点を設けずに送る構造のキーボードです。一般的なキーボードは、電極が互いに接触することで信号を送るため、接触面が摩耗し、キー入力の際にトラブルが発生することがあるのですが、静電容量無接点式キーボードには接点がないため、このようなトラブルも発生しないとされています。

キートップはバネで支えられており、押し下げるにつれて反発が強くなる構造で長時間の利用の際にも疲れにくいキーボードです。そのため、静電容量無接点式キーボードは、キーボードを長時間利用する人におすすめできるキーボードになります。

エルゴノミクスキーボード

エルゴノミクスキーボードは、人間工学と呼ばれる、道具をより人間の体の動きに最適化する研究に基づいて作られたキーボードです。二つに分かれているタイプのものや、キーボードの中央が盛り上がっているタイプのものがあります。少し変わったキーボードや、とにかく快適なキーボードを選びたい人におすすめのキーボードです。

バーチャルキーボード

バーチャルキーボードは、バーチャルプロジェクターでテーブルなどに映し出したキーボードで入力するタイプのキーボードです。近未来的なカッコよさがあるバーチャルキーボードですが、打鍵感は普通のキーボードのほうが優れており、普段使いするキーボードには向いていません。バーチャルキーボードは、話題作りやカッコよさを求めている人におすすめのキーボードです。

キーボードのおすすめメーカー一覧

キーボードのおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

キーボードのおすすめメーカー3つ
  • ロジクール(Logicool)
  • エレコム(ELECOM)
  • サンワダイレクト

ロジクール(Logicool)

キーボードのおすすめメーカー、一つ目はロジクールです。ロジクールは、パンタグラフキーボード、メンブレンキーボード、メカニカルキーボードに該当するキーボードを販売しており、選択肢の広さが魅力のメーカー。人気モデルの「G-PKB-002」は、メカニカルタイプのキーボードで、ロジクール独自のキースイッチが採用されているキーボードです。

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エレコム(ELECOM)

キーボードのおすすめメーカー、二つ目はエレコムです。エレコムは、パンタグラフキーボード、メンブレンキーボード、メカニカルキーボード、バーチャルキーボードに該当するキーボードを販売しているメーカー。

ロジクールとの違いは、シンプルなデザインです。特に「TK-G01UKBK」というメカニカルキーボードは、ロジクール製のメカニカルキーボートとは違い、全く光らないシンプルなデザインが好みの方から人気を集めています。

サンワダイレクト

キーボードのおすすめメーカー、三つ目はサンワダイレクトです。サンワダイレクトは、パンタグラフキーボード、メンブレンキーボード、メカニカルキーボード、エルゴノミクスキーボードに該当するキーボードを販売しているメーカー。

他にもシリコン製の水で洗えるキーボードも販売しており、非常に幅広い品揃えが魅力的なメーカーです。人気製品は「スタンド機能付きBluetoothキーボード」。タブレットやスマートフォンとBluetoothで接続し、快適に操作を行うことができる優れものです。

キーボードの選び方

キーボードの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

キーボードの選び方3つ
  • キーボードの種類で選ぶ
  • キー配列で選ぶ
  • 接続方法で選ぶ|Bluetooth(無線)か有線か

キーボードの種類で選ぶ

キーボードを選ぶ上で押さえておきたいポイント、一つ目はキーボードの種類です。まずは、打鍵感や打鍵音から好みのキーボードの種類を決め、そこからキーボード選びを始めることで、より自分好みのキーボードを選ぶことができます。

しかし、自分好みの打鍵感というのは、故人の感覚によるものです。そのため、使ったことのない種類のキーボードであれば、店頭などで一度使ってみてから選ぶことをおすすめします。

キー配列で選ぶ

キーボードを選ぶ上で押さえておきたいポイント、二つ目はキーボードの配列です。日本で流通しているキーボードは大きく分けて、英字配列と日本語配列の二種類。そこからスタンダードなフルサイズのキーボード、テンキーと呼ばれる領域を省いたテンキーレスモデルなどの省スペースモデルがあります。

英字配列と日本語配列には、一部のキーの有無という違いがあり、パソコンが日本語キーボードをサポートする設定の場合、英字配列キーボードはうまく機能しない場合があります。一方で、英字キーボードは日本語キーボードから、一部ユーザーにとって不要と思われているキーが無い、合理的な配列として支持されている一面もあります。

接続方法で選ぶ|Bluetooth(無線)か有線か

キーボードを選ぶ上で押さえておきたいポイント、三つ目はキーボードの接続方法です。スマホやタブレットでの利用を検討している人は、Bluetoothをはじめとした無線接続方式であることは最優先。

今では、無線接続方式のキーボードにも、ある程度バリエーションが出てきているので、パソコンで使う予定でも、有線接続が煩わしく感じる人は無線接続方式のキーボードを検討してみても良いかもしれません。

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【Bluetooth(無線)】キーボードのおすすめ5選

【Bluetooth(無線)】キーボードのおすすめ5選を紹介します。

ロジクール K380BK Bluetooth K380

最初に紹介するおすすめの【Bluetooth(無線)】キーボードは、「ロジクール K380BK Bluetooth K380」です。

ロジクール ワイヤレスキーボード 無線 キーボード 薄型 小型 K380BK Bluetooth K380 ワイヤレス マルチOS: Windows Mac iOS Android Chrome
Logicool(ロジクール)

ロジクール K380BK Bluetooth K380の仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 279×124×16
重量(電池を含む)g 423
キー構造 パンタグラフ
無線方式 Bluetooth3.0
保証期間 2年

ロジクール K380BK Bluetooth K380のおすすめポイント3つ

  • 幅広いデバイスとOSに対応!
  • 複数のデバイスに接続可能!
  • 2年間持続するバッテリー!

ロジクール K380BK Bluetooth K380のレビューと評価・評判

複数のデバイスを一台のキーボードで操作したいならこれ!

ロジクール K380BK Bluetooth K380の特徴は、コンパクトなフォルムと個性的な丸いキートップ、電池の重さ込みで430gを切る軽さによる、持ち運び性能の高さです。そして、バッテリー切れを心配する必要もないため、使っていて煩わしく感じる瞬間がありません。

複数のデバイスと接続することが可能で、キー操作で操作先のデバイスを切り替えることも可能で、スムーズに作業を進めることができます。また、5000円を切る価格と安心の2年保証付きで、購入後も安心してご利用いただけます。Bluetooth接続のコンパクトなキーボードを求めている方にはおすすめできるキーボードです。

エレコム TK-FBP102XBK

次に紹介するおすすめの【Bluetooth(無線)】キーボードは、「エレコム TK-FBP102XBK」です。

エレコム TK-FBP102XBKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 286.5×121.5×20.4
重量(電池を含まず)g 約264
キー構造 パンタグラフ
無線方式 Bluetooth(R)
保証期間 6カ月

エレコム TK-FBP102XBKのおすすめポイント3つ

  • 幅広いデバイスとOSに対応!
  • 複数のデバイスに接続可能!
  • コンパクトで持ち運びに便利!

エレコム TK-FBP102XBKのレビューと評価・評判

コスパ抜群のBluetoothキーボードを探しているならこれ!

エレコム TK-FBP102XBKは、軽量かつコンパクトなフォルムで持ち運びに便利なキーボードです。キー構造はパンタグラフ方式で、軽快なタイピングを可能としています。

似た特徴を持つBluetooth接続のキーボードは数多くありますが、中でもエレコム TK-FBP102XBKは、2300円を切る価格によるコスパの高さがメリットのキーボードです。安価ながらも保証もついており、コスパの高いキーボードを探している人におすすめできるキーボードです。

サンワサプライ SKB-BT25BK

次に紹介するおすすめの【Bluetooth(無線)】キーボードは、「サンワサプライ SKB-BT25BK」です。

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サンワサプライ
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サンワサプライ SKB-BT25BKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 285.5×120.5×20.1
重量(g) 約190
キー構造 パンタグラフ
無線方式 Bluetooth3.0
キー配列 英字配列

サンワサプライ SKB-BT25BKのおすすめポイント3つ

  • iOSに対応したBluetoothキーボード!
  • 珍しい英字配列!
  • 約190gの超軽量モデル!

サンワサプライ SKB-BT25BKのレビューと評価・評判

超軽量キーボードならこれ!

サンワサプライ SKB-BT25BKは、外出先での利用をメインに考えている人におすすめできるキーボードです。超軽量約190gのサンワサプライ SKB-BT25BKは、コンパクトながらも250時間の駆動にも耐えうるパワフルなバッテリーで、外出先でのキーボードの利用をサポートします。

ロジクール G613

次に紹介するおすすめの【Bluetooth(無線)】キーボードは、「ロジクール G613」です。

ロジクール G613の仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 478×216×33
重量(g) 約1410
キー構造 メカニカル
無線方式 Bluetooth、LIGHTSPEED
キー配列 日本語配列
保証期間 2年

ロジクール G613のおすすめポイント3つ

  • 無線接続方式のメカニカルキーボード!
  • 高い応答速度でゲーマーにもうってつけ!
  • パームレスト付きで疲れ軽減!

ロジクール G613のレビューと評価・評判

無線接続方式のメカニカルキーボードならこれ!

ロジクール G613は、Bluetoothとロジクール独自のLIGHTSPEEDという規格で、無線接続を可能にしているキーボードです。スイッチ感と静音性を両立したタクタイルタイプのキースイッチと、有線さながらの応答速度が特徴で、一瞬の入力の遅延も無視できなゲーマーの人にもおすすめできる無線キーボードになっています。

サンワサプライ SKB-ERG6BK

次に紹介するおすすめの【Bluetooth(無線)】キーボードは、「サンワサプライ SKB-ERG6BK」です。

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サンワサプライ SKB-ERG6BKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 521×236×38
重量(g) 約844
キー構造 メンブレン
無線方式 2.4GHzデジタル帯電波方式
キー配列 日本語配列

サンワサプライ SKB-ERG6BKのおすすめポイント3つ

  • 希少な無線エルゴノミクスキーボード!
  • トラックボールでカーソル操作も可能!
  • パームレスト付きで疲れ軽減!

サンワサプライ SKB-ERG6BKのレビューと評価・評判

無線接続方式のメカニカルキーボードならこれ!

サンワサプライ SKB-ERG6BKは、長時間の利用に最適なエルゴノミクスキーボードです。肩や手首への負担を減らし、肩こりや腱鞘炎のリスク抑える設計で、長時間のキーボードの利用をサポートします。持ち運びには向いていないため、ワイヤレスでデスク上をすっきりさせたい人におすすめのキーボードです。

【有線】キーボードのおすすめ5選

【有線】キーボードのおすすめ5選を紹介します。

エレコム TK-FCM094HBK

最初に紹介するおすすめの【有線】キーボードは、「エレコム TK-FCM094HBK」です。

エレコム TK-FCM094HBKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 446.2×141.1×35.6(スタンド含まず)
重量(g) 約642(ケーブル含む)
コネクタ形状 USB(A)オス
キー構造 メンブレン
キー配列 日本語配列
保証期間 6カ月

エレコム TK-FCM094HBKのおすすめポイント3つ

  • キーボード付属のUSBポート!
  • 快適なタイピングを可能にする傾斜角度調整スタンド!
  • 視認性の高いオリジナルフォント刻印!

エレコム TK-FCM094HBKのレビューと評価・評判

有線接続ならではのキーボード付属のUSBポート!

エレコム TK-FCM094HBKは、キーボードにUSBハブが付属しており、充電や無線マウスのレシーバーの接続をを行うことができます。また、キーボード背面に搭載されている、角度調整機能で快適なタイピングをサポートします。USBハブが手の届きにくい位置にあるデスクトップPCを利用している人におすすめできるキーボードです。

ロジクール G-PKB-002

次に紹介するおすすめの【有線】キーボードは、「ロジクール G-PKB-002」です。

ロジクール G-PKB-002の仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 361×153×34
重量(g) 約980(ケーブル含まず)
キー構造 メカニカル
キー配列 日本語配列
保証期間 2年

ロジクール G-PKB-002のおすすめポイント3つ

  • イルミネーション機能付きのバックライト!
  • タイピング時に隠れないキートップ上部の刻印!
  • 入れ替え可能なキースイッチ!

ロジクール G-PKB-002のレビューと評価・評判

いろいろなキースイッチを選びたい人にはこれ!

ロジクール G-PKB-002は購入の際に、打鍵音がカチッカチッと鳴るクリッキータイプのキースイッチ、静音性の高いメカニカルキースイッチのリニアタイプ、打鍵感と静音性のバランスを取ったタクタイルタイプのキースイッチから選ぶことができます。そして、このキースイッチは別売りではありますが、他のタイプのキースイッチを購入する必要はありますが、非常に簡単に入れ替えることができます。

そのため、メカニカルキーボードを使ったことがない人で、キースイッチを実際に使って自分に合ったキースイッチを探したいという人には、ロジクール G-PKB-002特におすすめできるキーボードです。

サンワサプライ SKB-SL29W

次に紹介するおすすめの【有線】キーボードは、「サンワサプライ SKB-SL29W」です。

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サンワサプライ
¥2,327 (2020/10/31 23:58:31時点 Amazon調べ-詳細)

サンワサプライ SKB-SL29Wの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 452.2×142.7×37.1
重量(g) 約490
コネクタ形状 USB(A)オス
キー構造 メンブレン
キー配列 日本語配列

サンワサプライ SKB-SL29Wのおすすめポイント3つ

  • 静音性を高めたメンブレンキーボード!
  • 二段階調整が可能なスタンド!
  • 2種類のカラーバリエーション!

サンワサプライ SKB-SL29Wのレビューと評価・評判

各段に高い静音性!

サンワサプライ SKB-SL29Wは、従来のメンブレンキーボードより各段に静音性を高めたキーボードです。そのため、同居人がいる人や、職場での利用を考えている人におすすめできます。性能もさることながら、珍しい白いキーボードですので、ホワイトカラーのキーボードを探している人にもおすすめです。

エレコム TK-ARMA30BK

次に紹介するおすすめの【有線】キーボードは、「エレコム TK-ARMA30BK」です。

エレコム TK-ARMA30BKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 366.5×138.5×25.0(スタンド含まず)
重量(g) 約568(ケーブル含まず)
キー構造 薄型メカニカル
キー配列 日本語配列
保証期間 2年

エレコム TK-ARMA30BKのおすすめポイント3つ

  • パンタグラフのように薄いキートップ!
  • ゲーム中の誤入力対策に大きくなったスペースキー!
  • 専用ソフトウェアでキーの割り当てを変更!

エレコム TK-ARMA30BKのレビューと評価・評判

希少な薄型のメカニカルキーボード!

エレコム TK-ARMA30BKは、パンタグラフのようにキートップが薄く、ノートパソコンのようなキーボードのフォルムが好みな人に向いているメカニカルキーボードです。専用ソフトウェアでキーの割り当てを変更したり、ゲーム中不要に感じるキーを無効化することができます。

そして、無効化した設定をキー入力で切り替えることで、普段使いで支障をきたすこともありません。そのため、コアなゲーマーほどエレコム TK-ARMA30BKはおすすめのキーボードです。

東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BK

次に紹介するおすすめの【有線】キーボードは、「東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BK」です。

東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BKの仕様・製品情報

本体サイズ(幅×奥行×高さ)mm 369×142×30(キートップ上面まで)
重量(kg) 1.1
コネクタ形状 USB(A)オス
キー構造 静電容量無接点方式
キー配列 英字配列

東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BKのおすすめポイント3つ

  • 疲れにくい静電容量無接点方式キーボード!
  • 高められた静音性!
  • 調整可能なキーの反応速度!

東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BKのレビューと評価・評判

最高峰のキーボードを求めている人へ!

東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BKは、REALFORCEシリーズの最新モデル。高級キーボードとして名高いREALFORCEに改良を重ねた、東プレ REALFORCE R2 PZ-R2TLSA-US4-BKは、使用者に疲れを感じさせない設計と、長年の使用に耐えうる高い堅牢性が評価されているキーボードです。3万を超える価格に目を瞑れば、最もおすすめできるキーボードであることは間違いありません。

キーボードのおすすめまとめ

今回はキーボードの選び方と、キーボードの選び方に基づいたおすすめの無線キーボードと有線キーボードを紹介しました。紹介したキーボード以外にも、数々のキーボードが販売されていますので、この記事を参考に自分好みのキーボードを選んでいただければ幸いです。

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