【2020年版】Windowsのゲーミングタブレットおすすめ10選

コスパの良いオススメのWindowsゲーミングタブレットをメーカー別、用途や目的別に紹介します。メーカーはマイクロソフト・Apple・富士通・Lenovo・NECなど、価格帯は1万円台で買えるミドルスペックモデル、10万円台の高スペックモデルまで、その他ビジネス・プライベートでも使えるキーボード付き、12.3インチの大画面、バッテリーの持続時間が長持ちするタブレット、メモリの多いタブレットなど、幅広く紹介します。

WindowsゲーミングタブレットはiPadやAndroidと何が違うの?

Windowsゲーミングタブレットの特徴を3つ解説します。

Windowsゲーミングタブレットの特徴3つ
  • 高度なゲームをサクサク遊べるタブレット
  • スマホ用のゲームも快適にプレイ可能
  • 持ち運びに便利な大画面ディスプレイ

高度なゲームをサクサク遊べるタブレット

映画やネットサーフィンがメイン機能の一般的なタブレット端末とは違って、Windowsゲーミングタブレットは多種多様なゲームプレイに適した性能を持っているため、フォートナイトやCODのような銃撃戦を繰り広げる(高度な処理能力を必要とする)ゲームでもストレスなく遊べるのが特徴です。

Windowsゲーミングタブレットの高度な処理能力のおかげでプレイステーションなどの据え置き機と同等なゲームプレイを体験する事が出来ます。

スマホ用のゲームも快適にプレイ可能

WindowsゲーミングタブレットではOSさえ対応していればスマホ用のゲーム(アプリ)も利用出来ます。元々スマホ用に開発されたゲームを高性能なWindowsゲーミングタブレットで遊ぶ事で、スマホで遊ぶよりも更に快適なゲーム体感が可能になります。

iPadやAndroidタブレットはビジネスシーンや映画鑑賞といった普段使用をメインに作られているのに対して、Windowsゲーミングタブレットのスペックはゲームプレイや高度なビジネスに最適化されているため、スマホ用アプリからハードなゲームまで幅広く対応出来ます。

持ち運びに便利な大画面ディスプレイ

Windowsゲーミングタブレットは一般的なタブレット端末と同じく、タッチ操作がメインのためノートパソコンの用にキーボードを必要としません。Windowsゲーミングタブレットのキーボードフリーな設計によって、持ち運びにとても便利なのが特徴的です。

また、スマートフォンや一般的なタブレット端末とは違ってゲームプレイに最適化されたデバイスであるため、ゲーミングタブレット独有の大画面を贅沢にゲームに使用出来るのが魅力的です。

Windowsゲーミングタブレットのデメリット

Windowsゲーミングタブレットのデメリットを2つ解説します。

Windowsゲーミングタブレットのデメリット2つ
  • 一般的なタブレット端末より値段が高い
  • パソコンのような繊細な操作をしにくい

一般的なタブレット端末より値段が高い

Windowsゲーミングタブレットは一般的なAndroidタブレット端末と比べて価格が高い製品が多いです。
Windowsゲーミングタブレットは簡単なゲームから動きの激しいゲームまで、多種多様なゲームがプレイ可能な高い処理能力を持っているため、どうしても価格が高くなってしまいます。

また、1万円台のWindowsゲーミングタブレットは性能が足りなくなる可能性があるため、安くても3万円台のWindowsゲーミングタブレットの購入をオススメします。

パソコンのような繊細な操作をしにくい

Windowsゲーミングタブレットはノートパソコンやデスクトップパソコンとは違って、タッチ操作をメインとして作られているため、ExcelやWordといったキーボードを前提としたPC向けアプリケーションをWindowsゲーミングタブレットで操作するのは簡単ではありません(別途キーボードやマウスを購入することで解決可能)。標準のWindowsゲーミングタブレットの状態でデスクトップパソコンと同等の操作感を期待する人にはオススメ出来ません。

Windowsゲーミングタブレットはこんな人におすすめ

WindowsゲーミングタブレットはフォートナイトやCODなどの激しい銃撃戦を繰り広げるアクションゲームや、広大なフィールドを綺麗なグラフィックスで探索するようなオープンワールドRPG、といった高度な処理能力を必要とするゲームを場所に縛られず遊びたい人にオススメ出来ます。Windowsゲーミングタブレットの最大のメリットと言える携帯性の良さは、カフェや新幹線でのゲームプレイだけでなく、自宅のリビングと自室を行き来する時のゲームプレイや友人宅にゲームを持ち込むことも可能にします。いつでもどこでも高度なゲームをしたい、という人に最適と言えます。

Windowsゲーミングタブレットの選び方

Windowsゲーミングタブレットの選び方を以下の6つのポイントから解説します。

Windowsゲーミングタブレットの選び方6つ
  • ディスプレイの大きさ
  • バッテリーの動作時間
  • 液晶画面の解像度
  • ストレージ容量
  • CPUとメモリ

ディスプレイの大きさ

Windowsゲーミングタブレットを場所に縛られず、どこでも高度のゲームをプレイしたい人は「7インチ」程度のディスプレイをオススメします。Windowsゲーミングタブレットと言えど、文書の閲覧やネットサーフィンといった普段利用も可能なため、通勤通学での利用とゲームプレイを両立させたい人はタブレット端末では小さ目の7インチディスプレイをオススメします。

但し、家の中でじっくり腰を据えてゲームをしたい人は大迫力の10インチディスプレイのWindowsゲーミングタブレットを購入した方が、ゲームプレイに満足出来ると思います。

バッテリーの動作時間

Windowsゲーミングタブレットのバッテリー残量を1日中気にせずゲームを遊びたい人なら、最低でも「5000mAh」以上ある製品をオススメします。また、外出中でもガンガンWindowsゲーミングタブレットで遊びたい人には「10000mAh」はあった方がバッテリー不足の心配を軽減出来ます。

但し、WindowsゲーミングタブレットのCPUの性能が高かったり、画面サイズが大きくバッテリー消耗が激しい製品の場合は10000mAhでもすぐにバッテリー切れを起こしてしまう可能性があるため、モバイルバッテリーはほぼ必需品だと言えます。

ストレージ容量

Windowsゲーミングタブレットをゲーム専用として使用するなら16GB、ゲーム以外にも動画や画像や文書を持ち運びたい人は32GB以上のものをオススメします。どちらにせよ、Windowsゲーミングタブレットの多くがmicroSDカードに対応しているため、もし容量が足りなくてもストレージの拡張性に期待出来ます。

また、クラウドゲーミングサービスを利用することで本体のストレージを圧迫する必要が無くなるため、Windowsゲーミングタブレットでクラウドゲーミングサービスのみを利用するなら16GBでも足りるかも知れません。

CPUとメモリ

Windowsゲーミングタブレットを選ぶうえで重要なのがCPU(コンピュータの頭の良さ)とメモリ(コンピュータの脳ミソの大きさ)です。良質なWindowsゲーミングタブレットを選ぶ最低スペックとして、メモリ4GB以上・クアッドコア以上という基準を目安をオススメします。AndroidOSのゲーミングタブレットであればメモリ2GBでも足りますが、WindowsOSを搭載したゲーミングタブレットでPCゲームを遊びたい人はメモリ4GB以上無いと、ゲームに必要なスペックの基準に満たない可能性が出てきます。

Windowsゲーミングタブレットで充分にPCゲームを遊びたい人は、メモリ4GB以上・クアッドコア以上という基準を覚えておいて下さい。

Windowsゲーミングタブレットのおすすめ10選

Windowsゲーミングタブレットのおすすめ10選を紹介します。

Microsoft Surface Go 10インチ MHN-00017

最初に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「Microsoft Surface Go 10インチ シルバーMHN-00017」です。

Microsoft Surface Go 10インチ MHN-00017の仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 10インチ
バッテリーの動作時間 最大9時間
ストレージ容量 64GB
CPU インテル Pentium
メモリ容量 4GB

Microsoft Surface Go 10インチ MHN-00017のおすすめポイント3つ

  • 重量522gで10インチ高性能タブレットを持ち運べる
  • SSDを採用しているため、ゲームの読み込みが速い
  • ビジネス・ゲーム(プライベート)の両立が簡単

Microsoft Surface Go 10インチ MHN-00017のレビューと評価・評判

ビジネス利用とゲームプレイを1つのWindowsタブレットで済ませたい人にオススメ

Microsoft Surface Go 10インチ シルバーMHN-0001はミドルスペックのマイクロソフト製のタブレットパソコンですが、他のWindowsゲーミングタブレットを含んだミドルスペック端末の中でもスペックがとても高いのが特徴です。Microsoft Surface Go 10インチ シルバーMHN-0001はSSDを搭載している点とメモリを4GBも搭載しているため、ゲームのロード時間や処理能力に不満を感じる事無く、ビジネスシーンでも充分活躍出来る性能を持っています。
但し、オープンワールド系のゲームを難なく動すのは難しいので、Microsoft Surface Go 10インチ シルバーMHN-0001でオープンワールド系のゲームを動かしたい場合はクラウドゲーミングサービスの利用をオススメします。

CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチ

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチ」です。

CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチの仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 10.10インチ
バッテリー容量 6500mAh
ストレージ容量 HDD 128GB
CPU インテル Gemini Lake
メモリ容量 6GB

CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチのおすすめポイント3つ

  • メモリ6GBだから重いゲームもプレイ可能
  • 10.10インチでUHD画質だから迫力が大きい
  • スタイラスペンも使えるからビジネス利用も可能

CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチのレビューと評価・評判

ペンを使って仕事もしたいし、がっつりゲームもしたい!そんな人にオススメなタブレット

CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチはメモリが6GBもあるため、マルチタスクや重めのゲームのプレイに最適です。
Windowsゲーミングタブレットの多くがメモリ4GBを標準搭載している中、CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチは6GBのメモリを搭載しています。
スタイラスペンを使ったアプリケーション操作も可能なため、仕事でメモを取ったり講義ノートとしての利用も出来ます。
但し、重めのゲームをするには少しCPUの性能が良くないので、CHUWI Hi10 X タブレット10.1インチはクラウドゲーミングサービスを多用する人や軽めのインディーズタイトルを沢山遊ぶ人にとって最適なWindowsゲーミングタブレットと言えます。

CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100」です。

CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100の仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 12.3インチ
バッテリーの動作時間 8時間
ストレージ容量 ハイブリッド 256GB
CPU インテル Gemini Lake
メモリ容量 8GB

CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100のおすすめポイント3つ

  • 12.3インチと大画面なため、映画もゲームも満足できる
  • ストレージが256GBもあるため、好きなゲームを沢山遊べる
  • スタイラスペンの感度がペンタブレット並の性能

CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100のレビューと評価・評判

長くビジネス・プライベート両用タブレットとして使いたい人にオススメ

CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100は高性能なハイエンドモデルのWindowsゲーミングタブレットです。
メモリ8GBでストレージが256GBもあるため、フォートナイト・COD・エーペックスといった重いゲームでも充分にプレイ可能なスペックを持っています。
また、画面が12.3インチもあるため大迫力なゲームプレイを楽しむことが出来ます。
但し、CHUWI UBook Pro 2-in-1 12.3インチタブレットPC N4100はハイスペックが故に長期的な利用に向いていますが、故障などが心配な方はマイクロソフト製のサーフェスブランドをオススメします。

富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1」です。

富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1の仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 12.50インチ
バッテリーの動作時間 8.20時間
ストレージ容量 SSD 256GB
CPU インテル Intel Core i5
メモリ容量 4GB

富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1のおすすめポイント3つ

  • 重さ約1.25kgと超軽量なモバイルファーストなタブレット
  • CPUが高性能でSSD採用と、ゲームプレイに最適な性能
  • 日本製キーボード付きのため、別途キーボードが必要ない

富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1のレビューと評価・評判

安価なのにCPU性能が高く、SSD採用のため高コスパなWindowsゲーミングタブレット

富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1はCPUがIntel Corei5でSSD256GBも搭載しているため、銃撃戦の激しいゲームや格闘アクションゲームも遊ぶことが出来ます。これまで紹介してきたWindowsゲーミングタブレットのCPUの中でもトップクラスの性能で、ゲームの読み込みが速くなるSSDを搭載しています。
富士通 12.5型 タブレットパソコン arrows Tab RH77/B1はメモリが4GBと、ビジネス・プライベート・ゲームの全てをカバーできる性能ではないので、ゲーム専用機としての使用をオススメします。

Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JP

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JP」です。

Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPの仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 10.1インチ
バッテリーの動作時間 12.3時間
ストレージ容量 64GB
CPU Atom x7-Z8750
メモリ容量 4GB

Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPのおすすめポイント3つ

  • キーボード取り外し可能な2-in-1タイプ
  • 最大12.3時間も駆動可能なため、長時間のゲームプレイが叶う
  • アプリケーションの起動が速いeMMC搭載

Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPのレビューと評価・評判

バッテリーが12.3時間と長持ちで、アプリファーストな設計

Lenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPは2-in-1のミドルクラスWindowsタブレットパソコンです。
12.3時間という脅威のバッテリー持続性とアプリケーションの起動が速いeMMCを持ったアプリファーストなWindowsゲーミングタブレットです。
CPUの性能を考えるとsteamのインディーズタイトルで2Dアクション系であれば問題なくプレイ出来ると考えられます。
但し、問題としてはドラクエ10・FF14といったMMORPGの動作はあまり期待出来ないため、軽めのゲームをプレイする人にオススメします。

NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab W

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab W」です。

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NEC
¥29,800 (2020/11/01 01:40:00時点 Amazon調べ-詳細)

NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab Wの仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 10.1インチ
バッテリーの動作時間 11.5時間
ストレージ容量 64GB
CPU Atom x7-Z8750
メモリ容量 4GB

NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab Wのおすすめポイント3つ

  • 軽めのビジネス利用にも使えるCPU
  • 最低限のメモリと10時間以上の駆動時間
  • ゲームオンリーならストレス無く使える性能

NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab Wのレビューと評価・評判

軽めのゲームにオススメなWindowsタブレット

NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab WはLenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPと同等のスペックを搭載したWindowsゲーミングタブレットです。
特にNEC PC-TW710EBS LAVIE Tab Wは日本製のためLenovo 2in1 タブレット ideaPad Miix 310 80SG00AP JPと比べて扱いやすいのが特徴です。
ビジネスでの使用も充分考慮されて開発されているため、軽めのゲーム+ビジネスといった使い方をオススメします。
但し、NEC PC-TW710EBS LAVIE Tab Wは型番としては少し古いモデルではあるので、安く購入出来る分性能に満足出来ない可能性があります。

Jumper EZpad 6 Pro

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「Jumper EZpad 6 Pro」です。

Jumper EZpad 6 Proの仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 11.6インチ
バッテリー容量 4500mAh
ストレージ容量 64GB
CPU Intel Atom
メモリ容量 6GB

Jumper EZpad 6 Proのおすすめポイント3つ

  • 6GBのメモリを搭載した高性能タブレット端末
  • 日本語キーボードが付属しているため、ビジネス利用も可能
  • IPSディスプレイ採用でフルハイビジョン

Jumper EZpad 6 Proのレビューと評価・評判

ゲームしながらゲーム実況配信も可能なほどメモリ6GBの恩恵が大きい

Jumper EZpad 6 Proはメモリが6GBと多いため、ゲームプレイの生配信が出来るくらいの余裕があります。メモリの多さだけでなく、IPSのディスプレイも搭載しているので、迫力あるゲームプレイを体験出来ます。また、キーボードも付属しているため、ビジネスでも活躍出来ます。
但し、オンライン対戦系のゲームで激しい戦闘をするゲームや、広大なフィールドで探索するようなゲームをストレスなく動かしたい人にはオススメ出来ません。

Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014

次に紹介するおすすめのWindowsゲーミングタブレットは、「Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014」です。

Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014の仕様・製品情報

ディスプレイの大きさ 12.3インチ
バッテリーの動作時間 10.5時間
ストレージ容量 128GB
CPU Core-i5
メモリ容量 8GB

Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014のおすすめポイント3つ

  • マルチタスクに最適な8GBのメモリを搭載
  • 多くのゲームをダウンロード可能なストレージ容量
  • フルHD以上の高精細な解像度をもったディスプレイ

Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014のレビューと評価・評判

重いゲームも難なくプレイ可能なお化けスペックの最強Windowsゲーミングタブレット

Microsoft Surface Pro 7 VDV-00014はどんなに重いゲームでも、基本的に動かせるハイスペックなWindowsゲーミングタブレットです。
例えばFF14・ドラクエ10・黒い砂漠といったオンラインMMORPG系のゲームだったり、鉄拳やモンハンワールド等のアクションゲームも動かすことが出来ます。
もちろん、解像度とfpsを高く維持したい人にはオススメ出来ませんが、Windowsゲーミングタブレットの中でも断トツに高スペックなので、PCを持ち運びつつMMORPGを遊びたい人にオススメします。

Windowsゲーミングタブレットのまとめ

Windowsゲーミングタブレットにはミドルスペックの物からハイスペックの物まで幅広い製品がありますが、PCゲームは基本的に推奨スペックが高いものが多いです。
買ったは良いけど遊びたいゲームが全然動かせなかった、というミスマッチを防ぐ為にもサーフェスやiPadProなど、高性能なスペックを持ったWindowsゲーミングタブレットの購入をオススメします。

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