グラボ(グラフィックボード)人気おすすめ10選!PC・VR・動画編集向けに紹介

グラボ おすすめ
PCゲーマーや、動画編集者には必須ともいえるグラフィックボード。
最新のハイクオリティなゲームを楽しめたり、ストレスなく動画編集ができるのは、誰しも憧れですよね。

とはいっても、グラフィックボードは性能差や価格差が大きいため、導入する際は慎重に選ぶ必要があります。

そこでこの記事では、グラフィックボードの選び方と、おすすめのグラフィックボード9選をまとめました。
グラフィックボードにどんな利点があるのか、今まで敬遠していた人にもわかりやすくご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

グラフィックボードとは?

グラフィックボードとは、解像度の高い画像や映像を、モニターに出力するためのPCパーツのことです。
メーカーによっては、ビデオボードとも呼ばれます。

通常、PCの映像の処理はCPUが行うため、グラフィックボードは搭載されていません。
動画の視聴や作業程度であれば、グラフィックボードがなくても問題なく動作するからです。

しかし、3Dや高解像度のゲームをしたり、大量の動画編集を行うには、CPUのグラフィック機能では処理が追いつかず、動作が不安定になります。

グラフィックボードには、大量の描画処理ができるGPUという装着が搭載されており、これによってスムーズな描画やストレスフリーな作業が可能です。

よって、高解像度の最新ゲームをしたり、動画編集をする人に、グラフィックボードは必須となります。

グラフィックボードのおすすめメーカー一覧

グラフィックボードのおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。

グラフィックボードのおすすめメーカー3つ
  • エイスース(ASUS)
  • 玄人志向
  • エムエスアイ(MSI)

エイスース(ASUS)

エイスース(ASUS)は、マザーボードやノートPCで有名な、台湾発祥のPCメーカーです。
世界的に多くのシェアを持っており、信頼性があります。
ハイエンドなグラフィックボードが多く、高性重視の人におすすめです。

玄人志向

玄人志向は、他のメーカーに比べて、圧倒的に価格が安いのが特徴のメーカーです。
安価ながら耐久性に優れたラインナップが多いため、初心者でも安心して使えます。
グラフィックボードは欲しいけど、予算は抑えたいという人におすすめです。

エムエスアイ(MSI)

エムエスアイ(MSI)は、エイスースと同じく、台湾に拠点を置くPC周辺機器メーカーです。
日本でも多くのファンがおり、特にゲーミングデバイスでは高いシェアがあります。
ファンの冷却性能や静音性に定評があるため、集中して作業したい人や、快適にゲームを楽しみたい人におすすめです。

グラフィックボードの選び方

グラフィックボードの選び方を以下の5つのポイントから解説します。

グラフィックボードの選び方5つ
  • 搭載GPUで選ぶ
  • 接続端子で選ぶ
  • 冷却能力で選ぶ
  • 4K対応の有無
  • 消費電力もチェック

搭載GPUで選ぶ

グラフィックボードに搭載されるGPUは、現在以下の2メーカーが独占しており、どちらかを選ぶことになります。

  • NVIDIA GeForceシリーズ
  • AMD Radeonシリーズ
そこまで大きな性能さはありませんが、同じ価格帯で比較したときに何が得意かが違ってきます。

一般的に、NVIDIA GeForceシリーズはゲーミング用途で導入する人が多く、AMD Radeonシリーズはマイニング(仮想通貨の取引承認作業)に利用されることが多いです。

また、発色の違いや安定性もモデルによって違ってきます。
自分の用途に合わせて、確認しましょう。

接続端子で選ぶ

グラフィックボードを選ぶときは、自分のモニターの接続端子と対応しているか確認する必要があります。

接続端子の種類としては、例えば

  • HDMI
  • VGA(D-sub15)
  • DVI
    といったものがあります。

    モニター側の入力端子と同一規格のものがないグラフィックボードを選んでしまうと、接続ができないので注意しましょう。

    冷却能力で選ぶ

    グラフィックボードのGPUは、大量の描画処理をするため発熱します。
    それを冷却するため、グラフィックボードにはファンがついているのが普通です。

    たいていのグラフィックボードには、ファンが1枚〜3枚ついています。
    単純に、枚数が多くなるほど、GPUの性能が上がり、大型化すると考えて良いでしょう。

    また、ファンが増えるほど音は大きくなる傾向にあります。
    GPUの性能や、サイズ的にPCに組み込めるかどうかも考慮して、冷却機能を選びましょう。

    4K対応の有無

    4K対応の有無も、必ずチェックしましょう。
    4K対応のグラフィックボードなら、高画質のゲームはもちろん、動画編集や4K映画など、幅広く楽しめます。

    ただし、4K対応となると当然価格は高くなります。
    冷却機能も大型化する傾向があるため、冷却性能や予算と合わせて、検討する必要が出てくるでしょう。

    とはいっても、通常のオンボード搭載のGPUでは圧倒的に力不足な映像でも、4K対応のグラフィックボードなら難なく出力できるのが魅力です。
    高画質の最新ゲームプレイや動画編集を行うのであれば、4K対応のグラフィックボードがおすすめです。

    消費電力もチェック

    グラフィックボードの消費電力も重要なポイントです。
    一般的に、GPUの性能が高いほど、消費電力(単位=W ワット)も高くなります。

    PC側の電源が容量不足な場合、電源ユニットを交換することも視野に入れなければなりません。

    また、ハイスペックなグラフィックボードになると、電力不足を補うために補助電源ケーブルを使う場合もあります。
    購入の際は、補助電源が必要かどうかも必ず確認しましょう。

    グラフィックボードの相場価格は?

    グラフィックボードの価格は性能によって差が大きいため、相場を把握しておくのが重要です。
    大まかにわけると、

    • 初心者向けのエントリーモデル:2万円以下
    • フルHD、高解像度のゲーミングモデル:3万円〜5万円
    • 4K対応のハイエンドモデル:10万円以上
    となります。

    なかには、性能を落として,冷却ファンがついていない激安なグラフィックボードもあり、とりあえず試してみたい初心者にはおすすめです。

    ただ、本格的に高画質のゲームや、高度な動画編集をストレスなく行うのであれば、予算は3万円以上と考えておいたほうが良いでしょう。

    グラフィックボード人気おすすめ3選

    グラボ(グラフィックボード)の人気おすすめ3選を紹介します。

    ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING

    最初に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING」です。


    ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMINGの仕様・製品情報

    GPU NVIDIA GeForce RTX 3080
    冷却ファン 3枚
    接続端子 HDMI/Display Port/HDCP

    ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMINGのおすすめポイント3つ

    • 最新のNVIDIA GeForce RTX 3080搭載
    • 3枚ファンと大きなヒートシンク
    • 最大8Kの高解像度

    ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMINGのレビューと評価・評判

    最新GPU搭載のハイエンドモデル

    ASUS NVIDIA GeForce RTX 3080 搭載 トリプルファンモデル 10G ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMINGは、最新のNVIDIA GeForce RTX 3080搭載のハイエンドモデルです。

    他を寄せ付けない圧倒的なfpsで、フルHDから最大8Kまで、非常にレベルの高い画質性能を備えています。

    また、大きなヒートシンクと3枚のファンで、冷却性能も抜群。
    最新ゲームをストレスなく楽しむのであれば、十分すぎる性能を持っています。

    玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Super 搭載 グラフィックボード 6GB デュアルファン GALAKURO GAMINGシリーズ GG-GTX1660SP-E6GB/DF

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Super 搭載 グラフィックボード 6GB デュアルファン GALAKURO GAMINGシリーズ GG-GTX1660SP-E6GB/DF」です。


    玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Superの仕様・製品情報

    GPU GeForce GTX 1660 SUPER
    冷却ファン 2枚
    接続端子 HDMI/Display Port/DVI-D

    玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Superのおすすめポイント3つ

    • GeForce GTX 1660 SUPER搭載
    • デュアルファンの冷却機能
    • ゲームプレイ中の撮影機能

    玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Superのレビューと評価・評判

    PCゲームは問題なく動かせる高性能モデル

    玄人志向 NVIDIA GeForce GTX 1660Superは、普及しているゲームであれば問題なく動かせる高性能なグラボです。

    にもかかわらず、3万円を切る価格で、コスパも最高となっています。
    ゲームプレイ中の撮影も可能で、好きなシーンを共有することにも使えるのが魅力。
    初心者から上級者まで、幅広いゲーマーにおすすめです。

    MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112」です。


    MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112の仕様・製品情報

    GPU GeForce GTX 1660 SUPER
    冷却ファン 1枚
    接続端子 HDMI/Display Port/DVI

    MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112のおすすめポイント3つ

    • GeForce GTX 1660 SUPER搭載
    • セミファンレス仕様
    • 静音性抜群

    MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112のレビューと評価・評判

    セミファンレス仕様で静音性抜群のグラボ

    MSI GeForce GTX 1660 SUPER AERO ITX OC グラフィックスボード VD7112は、セミファンレス仕様で静音性に優れたグラボです。

    冷却ファンは1枚搭載されていますが、温度の上昇がないときは自動で止まるシステムのため、静かに使いたいひとに非常におすすめといえます。

    また、ミドルクラスのGeForce GTX 1660 SUPER搭載で、普及しているゲームや動画編集は難なく処理できるのも魅力です。

    【コスパ重視!】安いグラボ人気おすすめ3選

    コスパ重視の安いグラボを3選紹介します。

    MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]」です。


    MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]の仕様・製品情報

    GPU AMD Radeon RX 550
    冷却ファン 2枚
    接続端子 HDMI/DVI

    MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]のおすすめポイント3つ

    • グラボ初心者におすすめ
    • 古いパソコンにも使える
    • コンパクトなPCにおすすめ

    MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]のレビューと評価・評判

    コンパクトなロープロ対応モデル

    MSI AMD RX550 搭載 ロープロファイル対応グラフィックカード [ Radeon RX 550 4GT LP OC ]は、コンパクトなロープロ対応モデルです。

    激しい動きのFPSやバトルロワイヤル系のゲームには不向きですが、そこまで高スペックを要求しないゲームであれば難なく動作します。

    サイズ感もコンパクトで、パソコンに組み込みやすいのも特徴です。
    動画編集や、ライトなゲームをプレイするならおすすめといえます。

    ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5」です。


    ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5の仕様・製品情報

    GPU NVIDIA GeForce GT 710
    冷却ファン なし
    接続端子 HDMI

    ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5のおすすめポイント3つ

    • ファンレス仕様
    • 最大4台のマルチディスプレイ対応
    • 非常に安価

    ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5のレビューと評価・評判

    マルチモニターで作業する人におすすめ

    ASUS NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレスモデル 2G GT710-4H-SL-2GD5は、マルチモニターで作業する人におすすめのグラボです。

    高画質ゲームには力不足ですが、HDMIポートが複数あるためマルチディスプレイに対応しており、複数のモニターで仕事をするのであればおすすめできます。

    価格も非常に安く、ファンレス仕様で静かに使えるため、比較的取り入れやすい商品といえるでしょう。

    玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HS

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HS」です。


    玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HSの仕様・製品情報

    GPU NVIDIA GeForce GT 710
    冷却ファン なし
    接続端子 VGA/DVI/HDMI

    玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HSのおすすめポイント3つ

    • 最安クラスのグラボ
    • 古いPCを長く使うならこれ
    • 静音性も抜群

    玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HSのレビューと評価・評判

    古いPCを長くつかうならおすすめのグラボ

    玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 グラフィックボード 2GB ヒートシンク GF-GT710-E2GB/HSは、古いPCを長く使いたい人におすすめのグラフィックボードです。

    必要最低限のスペックで、高度な動画編集やゲームには向いていませんが、古いPCの画質を延命する用途に最適です。

    高性能なものが必要なく、今使っているPCを長く使いたい人向けの商品といえるでしょう。

    動画編集におすすめのグラボ人気3選

    動画編集におすすめのグラボを3選紹介します。

    GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GD

    最初に紹介する動画編集におすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GD」です。


    GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GDの仕様・製品情報

    GPU GeForce GTX 1660 SUPER
    冷却ファン 2枚
    接続端子 DisplayPort/HDMI

    GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GDのおすすめポイント3つ

    • GeForce GTX 1660 SUPER搭載
    • ポート多数でマルチモニターにも
    • 4K対応

    GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GDのレビューと評価・評判

    4Kの映像を楽しめるグラフィックボード

    GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1660Super搭載グラフィックボード GDDR6 6GB 【国内正規代理店品】 GV-N166SOC-6GDは、わりと安価ながら4Kの映像が楽しめるグラフィックボードです。

    DisplayPortが3つ、HDMIが1つあるため、マルチディスプレイで作業する人にもおすすめといえます。

    また、4Kの動画も難なく処理できるため、高画質の映像を楽しみたい人、動画編集をする人にはもってこいの商品です。

    MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016」です。


    MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016の仕様・製品情報

    GPU NVIDIA GeForce RTX 2070 Super
    冷却ファン 3枚
    接続端子 DisplayPort/HDMI

    MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016のおすすめポイント3つ

    • NVIDIA GeForce RTX 2070 Super搭載
    • トリプルファン
    • メタルバックプレートの冷却性能

    MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016のレビューと評価・評判

    動画編集もゲームも快適にできるハイエンドモデル

    MSI GeForce RTX 2070 SUPER GAMING X TRIO グラフィックスボード VD7016は、動画編集もゲームも快適にできるハイエンドなグラボです。

    搭載GPUは、前機種のGTX1060の2倍のベンチスコアを誇るだけでなく、トリプルファン×メタルバックプレートで冷却性も抜群となっています。

    高度な動画編集や、高画質なゲームをプレイするのにおすすめです。

    ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GER

    次に紹介するおすすめのグラボ(グラフィックボード)は、「ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GER」です。


    ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GERの仕様・製品情報

    GPU Quadro P2200
    冷却ファン 1枚
    接続端子 DisplayPort

    ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GERのおすすめポイント3つ

    • 最大4画面
    • 動画編集に最適
    • 補助電源不要

    ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GERのレビューと評価・評判

    複数の画面で動画編集するならおすすめ

    ELSA エルザ NVIDIA Quadro P2200 グラフィックスボード VD7038 EQP2200-5GERは、動画編集に特化したグラフィックボードです。

    最大4画面まで対応し、スリムでコンパクトなサイズ感でパソコンに組み込みやすいのも特徴でしょう。
    また、シングルスロットのため、補助電源が不要なのも嬉しいポイント。
    動画編集を頻繁にするのであれば間違いない商品です。

    まとめ

    いかがだったでしょうか。
    グラフィックボードは、価格差と性能差が大きいため、自分の用途や既存のデバイスに合わせて慎重に選ぶ必要があります。

    選ぶのが難しいグラフィックボードだからこそ、自分に最適なものを見つけて、快適なゲームや動画編集を楽しみましょう!

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